サンドウィッチマン!おもしろい!!切れキャラで伊達みきおのほうがブレイクするのでは??
富澤たけしはバナナマンの設楽っぽい・・・
安心して見られる面白い漫才でした!M1優勝おめでとう!!!
サンドウィッチマンは、フラットファイヴに所属するお笑いコンビ。1998年9月にコンビ結成。2005年・2006年のM-1グランプリでは準決勝まで進み、2007年では敗者復活戦から決勝前半戦を1位通過、最終決戦でも審査員7人中4票を獲得し見事優勝を果たした。敗者復活戦から優勝を勝ち取った初のコンビとなる。過去にH・R事務局に所属していた。東京進出9年の今でも、コンビ2人でアパートに住んでいる。
伊達みきお(だてみきお、1974年9月5日 - )
ツッコミ担当。パワフルな突っこみはプロの間で定評がある。宮城県仙台市出身。身長170cm。体重88kg。趣味は野球を始めとするスポーツ。ヤクザのような外見をしているため、ネタの中でも「どこの組の方ですか?」「出所祝いですか?」などとしばしば使用されている(実際、歌舞伎町を歩いていたら本物のヤクザに「大久保さんですよね?!」と組の偉い人に間違われた事がある)。
漫画「史上最強の弟子ケンイチ」に登場する柔道家「宇喜田孝造」に容貌が似ている。同作の作者松江名俊に、「(実写版の製作が決定した際は)宇喜田孝造役として抜擢されるのでは」と言わしめている。
仙台藩家臣で一家の家格をもっていた大條氏嫡流で明治期に伊達姓に復姓した家の出である。
富澤たけし(とみざわたけし、1974年4月30日 - )
ボケ担当。ネタ作りも担当している。東京都生まれ宮城県仙台市育ち。身長170cm。体重76kg。趣味はTVゲーム、ワールドサッカー観戦。言葉の勘違いをするネタや伊達の体型をいじるネタが多い。また、「ちょっと何言ってるかわかんないですね」と言うネタもあり、伊達が「なんで何言ってるかわからないんだ」とつっこむ。
コンビ結成10年以内の漫才No.1決定戦『M-1グランプリ2007』が23日(日)に決勝を迎え、サンドウィッチマンが史上初の敗者復活組からの優勝を決め、優勝賞金1000万円と“漫才日本一”の称号を手に入れた。
国籍、年齢、性別不問。7回目の今年は過去最高の4239組が参加し史上最大の笑いの祭典に。“常連組”の笑い飯、POISON GIRL BAND、千鳥、初の決勝進出となったダイアン、ハリセンボン、ザブングルの3組はファイナルで敗退。最終決戦は6年ぶりの決勝進出で話題を呼んだキングコング、2年連続決勝進出のトータルテンボス、敗者復活組のサンドウィッチマンの3組で争われた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071223-00000005-oric-ent